巡音ルカ - タワー
lrc歌詞:作詞:KEI
作曲:KEI
編曲:KEI
唄:巡音ルカ
陰(かげ)る空(そら)が溢()した涙(なみだ)
アスファルトを黒(くろ)く染(そ)める
胸(むね)の奥(おく)を見透(みす)かしているようだ
すべて放(ほう)り投(な)げ出(だ)した夜(よる)に
あの電波(でんぱ)塔(とう)へ登(のぼ)ってた
何(なに)が見(み)える? 足元(あしもと)には
何(なに)も変(か)わらない光(ひかり)の束(たば)
それは滲(にじ)んで見(み)えた
誰(だれ)も気付(きづ)かないでしょう
僕(ぼく)が居(い)なくなっても
その色(いろ)はあまりに美(うつく)しい
誰(だれ)も見(み)ちゃいないなら
何(なに)をしたっていいでしょう?
今(いま)はここに居(い)たいよ
決(けっ)して忘(わす)れないでしょう
君(きみ)が居(い)なくなっても
その声(こえ)は今(いま)でも響(ひび)くよ
誰(だれ)も聴(き)いちゃいなくても
君(きみ)だけに歌(うた)うよ
空(むな)しいほど優(やさ)しい街(まち)の
高(たか)くそびえるタワーの上(うえ)から
作詞:KEI
作曲:KEI
編曲:KEI
唄:巡音ルカ
陰(かげ)る空(そら)が溢()した涙(なみだ)
アスファルトを黒(くろ)く染(そ)める
胸(むね)の奥(おく)を見透(みす)かしているようだ
すべて放(ほう)り投(な)げ出(だ)した夜(よる)に
あの電波(でんぱ)塔(とう)へ登(のぼ)ってた
何(なに)が見(み)える? 足元(あしもと)には
何(なに)も変(か)わらない光(ひかり)の束(たば)
それは滲(にじ)んで見(み)えた
誰(だれ)も気付(きづ)かないでしょう
僕(ぼく)が居(い)なくなっても
その色(いろ)はあまりに美(うつく)しい
誰(だれ)も見(み)ちゃいないなら
何(なに)をしたっていいでしょう?
今(いま)はここに居(い)たいよ
決(けっ)して忘(わす)れないでしょう
君(きみ)が居(い)なくなっても
その声(こえ)は今(いま)でも響(ひび)くよ
誰(だれ)も聴(き)いちゃいなくても
君(きみ)だけに歌(うた)うよ
空(むな)しいほど優(やさ)しい街(まち)の
高(たか)くそびえるタワーの上(うえ)から
呢首小松菜翻唱幾好聽
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